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2005 08/22
+- emiな日記 -+
ダンベル体操チュー
私がダンベルで二の腕を引き締めている間、小町はジーーーっと見ます。
そんなに見ないでくださいな
おかーちゃん続くのか?って見透かしてるような視線がい、痛い
モブログにも記事にしましたが…
最近、二の腕がタルンタルンになってきまして
筋肉を鍛える事に長けていらっしゃる「ゲンキとユウの成長日記」の隊長にエクササイズを指導していただきました
左右片方の腕毎に行います
まず右腕から
1.ダンベルを落とさない程度に軽く握って真上にあげます
2.3頭筋に集中する為左手は右の脇を隠すように押さえると良いでしょう
3.その形から右腕を後ろに倒します
頭の真後ろに90度以上曲げる様にします
これを片腕15回x3回は最低行います
本当は手がしびれる位が理想ですが、自宅トレーニングってすぐ挫折してしまうので続けられる程度が良いでしょう
この動作で気をつけなくてはいけないのは肘の位置を極力固定する事
肘を振ってしまうとトレーニングにならないので
筋肉痛きてます!二の腕に効いてる感じ~
もう振袖なんて言わせない
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7種混合ワクチン
小町ねーさん、2年ぶりにワクチンを接種しました。
国で義務付けられている狂犬病ワクチン接種以外にこの混合ワクチンがあるのだけど、果たして毎年摂取が必要なのかな?
院長先生に聞いてみましたよ
「免疫力の強い成犬であれば、毎年は必要無い。ワクチンの効果も2~3年は持続するはずだが、もちろん固体によって異なる。アレルギーの有無によっても変わってくる。ネズミが出没しやすい場所(河川敷など)で遊ばせる事が多い場合は病気に感染する率も増えるので必要かと思われる。老犬など免疫が落ちてきた固体には毎年の摂取を薦めている」
とのことでした。
小町の病院では、5種にするか7種にするかは相談によって選択できます。
小町の場合、血液検査結果を見ても健康体そのもので免疫力も強いので、7種を2年目おきに摂取しています
小町家の住む場所は川が多くて、河川敷の散歩もするし、海や山など自然満喫な遊びもするもので7種です。
今日は病院の後にグルっと近所を回る程度でお散歩も終わり。
家に帰ってから「レスキューレメディ」を口の中に1滴たらしてゆっくり休ませませました
参考までに
*ワクチン代 5500円
*処置料 500円(耳掃除・耳毛カット・爪きり込み)
*消費税 300円
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2005 08/21
+- グルメMemo -+
グルメMemo-1
昨晩は「プロレス同好会」の暑気払い
&メンバーの結婚祝いでした
今回利用したお店、四谷にある韓国家庭料理「伽耶苑(かやえん)」を紹介
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2005 08/20
+- 小町な日記 -+
蝉が怖~い
残暑厳しいですなぁ
蝉も最後の力を振り絞って鳴いてますね。
弱った蝉がベランダで一休みしていたある日の事…
その場所は小町が日向ぼっこをする定位置だったのですよ
小町はずんずん近づいて、鼻面でツンツン。
「あの~、ここは私の場所なんですがぁ」
そりゃ蝉の方も愕いて、ジジジジジジジジジジジーーーーーと羽をバタつかせ飛び立ちましたがな。
小町、腰を抜かさんばかりに愕いて、部屋に駆け込みしばらくはベランダに出られなくなりました。
|д゚)カンサツ
ここ数日は定位置を確認してはUターンして他の場所で日向ぼっこしてます。
そこにはもう蝉の姿は無いってのに、よっぽど愕いたのだねぇ
子供の頃は自慢げに捕まえた蝉を咥えて見せたのになぁ。
蝉くらい食べちゃうワンもいそうですよね
小町ねぃさん、いつになったら定位置で日向ぼっこできるかな~(笑)
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2005 08/15
+- ガーデニング -+
子メダカ近況
子メダカ鉢の子もだいぶ成長した
以前の記事で紹介した長女のヒメ子に引き続き、メイン鉢にデビュー間近
左がヒメダカの子で、右が青みがかったグレーの子。
写真には写っていないが、薄いグレーの子もいる。
合計3匹が1センチくらいの大きさに成長した
子メダカ鉢にはチビケース(写真↓)から移った、黒メダカ(グレーかも)があと2匹いる。
まだまだ小さいので、油断大敵。
チビケースには以前から生き残っている子と昨日今日メイン鉢で生まれてた子を合わせて30~40匹は入っている。
色もいろいろだけど、青メダカの銀子の子が多いのでグレー系や黒メダカ系が多数。
この中から子メダカ鉢に移されるまでに成長するのはほんの数匹なのだ。
1週間もすれば、半減してしまうと思う。
遺伝の問題なのか、縄張りのストレスからか、どうして死んでしまうのかは謎。
今朝、子メダカ鉢とメイン鉢にヒルがいるのを発見
こやつ、ヌルヌルしてるし動きが早いのでピンセットでつかめない!
あっと言う間に底石の間に隠れてしまうのだ。
人間の血を吸う血吸いヒルでは無さそうなのだけど、魚や貝はやられるかも…
子メダカ鉢の石巻き貝がもぬけの殻になっていたのはこやつのせいかもしれない
どうやら「イシビル」の仲間っぽいのだけど…水生植物の泥の中に元々いたのだろう。
しかし、子メダカ鉢には水生植物は入れてないので、何故いたのだろ~??
怖えぇぇぇ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
水練鉢を始めて約3ヶ月、いろんな生物が住みついてもおかしくないよね。
これぞビオトープの醍醐味だぁ。
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